JA新篠津農業協同組合 トップに戻る SGNet
平成30年7月号「あぜみち」のトピックス
笑い声が絶えず田植えを楽しむ 〜STVラジオ「田植え体験教室」
田植えを通じて食の大切さを学ぶ 〜札苗北小学校田植え体験教室
日頃の食事へ感謝 〜札幌市美園小学校田植え体験学習
激闘!惜しくも準優勝 〜第44回JA石青協ソフトボール大会
土に触れ、野菜栽培の基礎を学ぶ 〜第10回女性部勉強会
高品質出荷を目指し、講習会開催 〜ブロッコリー栽培技術現地講習会
長期安定出荷を目指し 〜ピーマン部会現地講習会
土に触れ、農作業を体験 〜グリーンツーリズムしんしのつ
好プレー続出!爽やかな汗を流す 〜JA青年部対抗ソフトボール大会
日頃の訓練で有事に備える 〜模擬火災訓練
  
ちょっと「あぜみち」を行く

笑いが絶えず田植えを楽しむ−STVラジオ「田植え体験教室」−
 JAでは6月3日、札幌近郊の親子を対象としたSTVラジオ「小学生田植え体験教室2018」(北海道米販売拡大委員会主催)を開催した。
 この田植え体験教室は、日頃農業に接する機会の少ない子供たちとその親に、食農教育の一環として北海道米に対する親近感・価値観。認知度を高めてもらうことを目的にしており、この日は22家族80名が参加した。
 大勢が集まった会場をSTVの木戸聡彦アナウンサーと後藤沙織パーソナリティーが盛り上げ、開会では、JAの西井組合長が「新篠津村にきていただいたこともなにかの縁。村の風景や農産物のことを覚えていってください。今日は、一日、泥だらけになりながら楽しんで食の大切さを学んでください」と挨拶した。
 続いて、石狩農業改良普及センターの阪村主査から苗の植え方の指導を受け、田植えが一斉に始まった
 田んぼに入った参加者は大きな歓声をあげ、泥の感触を楽しみながら「なんつぼし」の苗を10アールに手植えし、約1時間程度で作業を終了した。子供たちは「まっすぐ植えることができた」「稲刈りも来たい」など貴重な体験を大いに楽しんだ。
     

「あぜみち」で道草

体の内側からスッキリ!
夏の新車フェア
今月の技術情報
平成30年度第5回理事会
組合員資格確認のお願い
第1回学生募集JAカレッジ
家の光図書
こんにちは赤ちゃん
我が家のHERO

 

新篠津村農業協同組合
〒068-1193 北海道石狩郡新篠津村第47線北13番地  TEL.0126(57)2311 FAX.0126(58)3172
mail info-jashinshinotsu@shinshinotsu.ja-hokkaido.gr.jp
Copyright (C) 2011 JA shinshinotsu All rights reserved.